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カソログ
仮想通貨で失敗しない「取引所」の選びかたを発信しています。

公務員人気No. 1の都庁を退職 ITベンチャー 2019年国内・米国株、不動産投資 「仮想通貨で失敗しない」をサポートするブログです

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ビットバンクとコインチェックの違いを比較 |取引所の手数料や取扱通貨数を解説

カソログ

ビットバンクとコインチェックはどう違うの……

今回は、こんな疑問に回答します。

ビットバンクとコインチェックの違いは?

実際どっちがいいの?

ビットバンク(Bitbank)とコインチェック(Coincheck)は、日本最大級の仮想通貨取引所です

大手取引所であるだけ、使っている人も多いです

「ビットバンクかコインチェックで迷っている」とお悩みに対して、

  • 取扱通貨数
  • 手数料
  • 最低購入額
  • アプリ
  • 実際に使ってみたメリット
  • 実際に使ってみたデメリット
  • 口座開設

ついて分かりやすく比較しました

そこで今日は、ビットバンクとコインチェックの違いを比較 |取引所の手数料や取扱通貨数を解説について書きました

記事のまとめ
  • 「仮想通貨の国内取引量No. 1」「セキュリティを重視したい」ならビットバンク
  • 「仮想通貨の取扱い数を重視したい」「わかりやすいアプリがいい」ならコインチェック

ゼロからの初心者にもわかりやすく解説します

こんな人におすすめの記事
  • ビットバンクとコインチェックの違いが知りたい
  • 実際に使った人の感想が知りたい
本記事の執筆者
  • カソログ(@kaso_log
  • 都庁を辞めてITベンチャーへ
    2019年から投資開始
  • ファイナンシャルプランナー2級、ITパスポート
カソログです

ビットバンクとコインチェックの4つの違いを比較します

すでに途中まで読んだ人は、目次から該当箇所に飛ぶこともできます。

タップできる目次

ビットバンクとコインチェックの違いを比較

ビットバンクとコインチェックの違い

スクロールできます

ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
取扱通貨数18種類17種類
取扱通貨
(取引所)
18種類5種類
取引手数料
(販売所)
無料
(一部銘柄を除く)
無料
取引手数料
(取引所)
Maker:-0.02%
Taker:0.12%
(一部銘柄を除く)
無料
入金手数料銀行振込:無料銀行振込:無料
コンビニ入金:770円〜
クイック入金:770円〜
ビットコイン
最低購入額
販売所:0.00000001 BTC
取引所:0.0001 BTC
500円
レバレッジなしなし
サービス売りたい時に売りやすく
買いたい時に買いやすい
国内No.1の取引量
※2021年2月14日 CoinMarketCap調べ
Coincheckつみたて
Coincheck Lending
Coincheckでんき
公式サイトビットバンク公式サイトコインチェック公式サイト

①取扱通貨数|ビットバンクとコインチェックの違いを比較

ビットバンクとコインチェックの「取扱通貨数」の違いは以下の通りです

取扱い仮想通貨

スクロールできます

ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
取扱通貨数18種類17種類
ビットバンク
コインチェック
  1. ビットコイン
  2. イーサリアム
  3. リップル
  4. ビットコインキャッシュ
  5. ライトコイン
  6. モナコイン
  7. ステラルーメン
  8. クアンタム
  9. ベーシックアテンショントークン
  10. オーエムジー
  11. シンボル
  12. チェーンリンク
  13. メイカー
  14. ボバネットワーク
  15. エンジンコイン
  16. ポリゴン
  17. ドージコイン
  18. ポルカドット
  1. ビットコイン
  2. リップル
  3. イーサリアム
  4. イーサリアムクラシック
  5. リスク
  6. ネム
  7. ライトコイン
  8. ビットコインキャッシュ
  9. モナコイン
  10. ステラルーメン
  11. クアンタム
  12. ベーシックアテンショントークン
  13. アイオーエスティー
  14. エンジンコイン
  15. オーエムジー
  16. パレットトークン
  17. サンド

取扱い通貨の違い

ビットバンクにあるがコインチェックにない通貨

  1. シンボル
  2. チェーンリンク
  3. メイカー
  4. ボバネットワーク
  5. ポリゴン
  6. ドージコイン
  7. ポルカドット

コインチェックにあるがビットバンクにない通貨

  1. イーサリアムクラシック
  2. リスク
  3. ネム
  4. アイオーエスティー
  5. パレットトークン
  6. サンド

ビットバンクとコインチェック、取り扱っている仮想通貨が異なります

希望の仮想通貨があれば、取扱いのある取引所を選びましょう

「取引所」と「販売所」の通貨数

また仮想通貨取引は「取引所」と「販売所」で売買できる仮想通貨が違います

取扱通貨(取引所)

スクロールできます

ビットバンク公式サイト


コインチェック公式サイト
取引所形式
取扱い通貨
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
モナコイン
ビットコインキャッシュ
ステラルーメン
クアンタム
ベーシックアテンショントークン
オーエムジー
シンボル
チェーンリンク
メイカー
ボバネットワーク
エンジンコイン
ポリゴン
ドージコイン
ポルカドット
ビットコイン
イーサリアムクラシック
フェザーコイン
モナコイン
パレットトークン

つまりどういうこと?

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コストが安い「取引所形式(ユーザー間の取引)」で売買したいのに、取引したい通貨がない。という場合があります

ビットバンクの取扱通貨数:18種類(取引所:18種類)
コインチェックの取扱通貨数:17種類(取引所:5種類)

②手数料|ビットバンクとコインチェックの違いを比較

ビットバンクとコインチェックの「手数料」の違いは以下の通りです

スクロールできます

ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
取引手数料
(販売所)
無料
(一部銘柄を除く)
無料
取引手数料
(取引所)
Maker:-0.02%
Taker:0.12%
(一部銘柄を除く)
無料
入金手数料銀行振込:無料銀行振込:無料
コンビニ入金:770円〜
クイック入金:770円〜

取引手数料(販売所)

販売所の取引手数料は、ビットバンク、コインチェックともに無料です

仮想通貨の購入価格と売却価格の価格差をスプレッドと言い、取引所ごとに設定されています

取引手数料(取引所)

  • ビットバンク:Maker -0.02%、Taker 0.12%
  • コインチェック:無料

ビットバンクは「マイナス手数料」なので、手数料はかからず報奨金がもらえます

一方、コインチェックは無料です

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つまりビットバンクのMaker注文は「手数料はかからず報奨金がもらえてお得」ということです

Maker:自分で価格を提示して売買
Taker:誰かが提示した価格で売買

③最低注文数|ビットバンクとコインチェックの違いを比較

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ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
ビットコイン
最低購入額
販売所:0.00000001 BTC
取引所:0.0001 BTC
500円

ビットバンクとコインチェックの「最低注文数」にも違いがあります

  • ビットバンク:販売所0.00000001 BTC、取引所0.0001 BTC
  • コインチェック:500円

ビットバンクでは取引所と販売所で最低注文数が異なります

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ビットバンクの販売所は0.00000001 BTCなので、少額(1円)から注文が可能です

一方、取引所は0.0001 BTCなので、時価によりますが数百円から注文できます

コインチェックは一律500円なので覚えやすいです

最低注文数
・販売所:ビットバンクのが少額から買える
・取引所:ほぼ同じ最低注文数

④スマホアプリ|ビットバンクとコインチェックの違いを比較

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ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
アプリ数タップで購入できる
取引所、販売所を取り扱っている
シンプルで初心者にもわかりやすい
販売所の取り扱いがない

ビットバンクとコインチェックの「スマホアプリ」は見やすく、使いやすいです

ビットバンク

ビットバンクのアプリ画面

コインチェック

コインチェックのアプリ画面

・ビットバンク:アプリ内で「販売所」「取引所」が利用できる
・コインチェック:「販売所」が利用できないが、シンプルで初心者にもわかりやすい設計

⑤メリット|ビットバンクとコインチェックの違いを比較

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ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
セキュリティが高い
アプリからワンタップで買える
makerの場合マイナス手数料になる
アプリ画面が見やすい
取扱通貨数が多い
取引所の取引手数料が無料

ビットバンクのメリット

  • セキュリティが高い
  • アプリからワンタップで買える
  • makerの場合マイナス手数料になる

セキュリティが高い

ビットバンクはセキュリティ国内No. 1です
※2018年10月3日 ICORating調べ

セキュリティが国内でNo. 1の理由としては、

  • オフラインのコールドウォレットを採用
  • マルチシグで強固なハッキング対策
  • 高い技術力
  • 第三者機関による高い評価

などがあげられます

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セキュリティ対策が万全のため、ハッキングされたことは1度もなく、「信頼度の高い取引所」ということです

アプリから数タップで買える

ビットバンクのアプリ画面は、とても見やすく、アプリから数タップで仮想通貨が購入できます

アプリで「取引所」が使えない会社もありますが、ビットバンクでは「取引所」「販売所」ともに利用できます

難しい操作がないため、初心者にもわかりやすい設計です

Maker(メイカー)がマイナス手数料

Maker手数料とTaker手数料?

取引所を利用する際は、一般的にMaker(メイカー)手数料とTaker(テイカー)手数料がかかります

  • Maker:自分で価格を提示して売買
  • Taker:誰かが提示した価格で売買

ビットバンクは、Maker手数料が「マイナス手数料」に設定されています

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「マイナス手数料」なので、手数料はかからず報奨金がもらえます

ビットコインのMaker(メイカー)注文では、手数料はかからず報奨金がもらえる

コインチェックのメリット

  • アプリ画面が見やすい
  • 取扱通貨数が多い
  • 取引所の取引手数料が無料

アプリ画面が見やすい

コインチェックのアプリ画面は、とても見やすいです

アプリのトップ画面は「金額」や「銘柄」「チャート」が表示されており、とてもシンプルです

シンプルで難しい操作の必要がなく、初心者にもわかりやすい設計です

コインチェックのアプリ画面は、とても見やすく初心者向き

取扱通貨数が多い

コインチェックの取扱通貨数は17種類で、日本の取引所でもトップクラスです

「買いたい仮想通貨がある」「気になる暗号資産を買ってみたい」ならコインチェックなどの取扱いの多い取引所がおすすめです

取引所の取引手数料が無料

コインチェックの取引所では、取引手数料が無料です

仮想通貨取引所によっては、売買数量によって手数料がかかる場合があります

取引所での取引を多用しても、手数料を安く抑えられます

⑥デメリット|ビットバンクとコインチェックの違いを比較

スクロールできます

ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
レバレッジ取引ができない
レンディングの利回りが低い
レバレッジ取引が終了している
アプリで「取引所」が使えない

ビットバンクのデメリット

  • レバレッジ取引ができない
  • レンディングの利回りが低い

レバレッジ取引ができない

ビットバンクでは、現物取引のみで、レバレッジ取引ができません

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レバレッジ取引は2019年4月でサービスを終了しています

レバレッジをかけたい銘柄はビットフライヤーやDMM Bitcoinを利用するなど使い分けも有効です

レンディングの利回りが低い

ビットバンクは、レンディングの利回りが最大年率3%と高くありません

レンディングとは、自分の暗号資産をビットバンクに貸して増やすサービスです

  • 最大年率3%
  • 貸して1年後に受け取る
  • 利用料を加算してもらえる

ただしビットバンクのレンディングは、全仮想通貨(暗号資産)に対応しているメリットもあります

コインチェックのデメリット

  • レバレッジ取引が終了している
  • アプリで「取引所」が使えない

レバレッジ取引が終了している

コインチェックでは、以前まで取り扱っていたレバレッジ取引が終了しています

レバレッジ取引の終了日は、2020年3月です

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終了理由は公表されていませんが、金融商品取引法の改正が影響していると言われています

レバレッジ取引ができるおすすめの取引所

アプリで「取引所」が使えない

コインチェックのアプリでは「取引所」が利用できません

アプリで取引所を多用する人には向かないでしょう

取引所のメリットは、ユーザー同士での売買のため、販売所に比べて「割安に購入できる」「割高で売却できる」ことです

⑦口座開設の時間|ビットバンクとコインチェックの違いを比較

どちらも最短1日で口座を開設できます

しかし実際は口座開設の申請をしても「審査に落ちてしまった人」も少なくないです

審査に通るかどうか、審査期間はどれくらいか不安になると思います

そこで審査してから完了するまでの時間を計測しました

口座開設の参考にしてください

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ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
受付が完了した時間:23時26分
審査が完了した時間:14時03分(翌日)
申請〜口座開設までの時間は約「14時間30分」
受付が完了した時間:13時46分
審査が完了した時間:15時12分
申請〜口座開設までの時間は約「1時間30分」

ビットバンクの口座開設時間

ビットバンクの口座開設時間
  • 受付が完了した時間:23時26分
  • 審査が完了した時間:14時03分(翌日)

申請〜口座開設までの時間は約「14時間30分」でした

ビットバンクの口座を開設する方法は、たったの3ステップです

  1. メールアドレスを登録する
  2. 本人確認書類を提出する
  3. 口座開設

ビットバンクのメリットを一部あげるなら……

  • 実は仮想通貨取引量が国内No. 1
  • セキュリティ国内No. 1だから安心できる
  • ハッキングゼロだから資産を守れる
  • マイナス手数料だから取引がお得
  • 本を出版しており権威性がある

などがあります

本人確認に少し時間がかかるため、まず口座を開設して仮想通貨の買い時にそなえる人も多いです

ビットバンクの口座を開設する方法

コインチェックの口座開設時間

コインチェックの口座開設時間
  • 受付が完了した時間:13時46分
  • 審査が完了した時間:15時12分

申請〜口座開設までの時間は約「1時間30分」でした

コインチェック(Coincheck)の口座を開設する方法は、たったの4ステップです

また最短1日で口座開設できるので「すぐ取引を始めたい」場合におすすめです

  1. アカウントを登録する
  2. 電話番号を認証する
  3. 本人確認する
  4. 口座開設

コインチェックのメリットを一部あげるなら……

  • 最短10分で口座開設できる
  • 500円から仮想通貨が買える
  • アプリの画面が分かりやすい
  • プライム上場企業が親会社で安心できる
  • アプリダウンロード数No.1の取引所
    ※2020年1月〜12月(データ協力:App Annie)

などがあります

コインチェック(Coincheck)を10分で口座開設する方法

ビットバンク(Bitbank)とは

ビットバンク(Bitbank)は、ビットバンク株式会社が運営する仮想通貨(暗号資産)取引所です

2014年設立なので日本国内でも老舗の取引所になります

  • 販売所、取引所の取り扱い銘柄が多い
  • 低コストで売買できる

テイカー、メイカー気にせず好きにトレード出来るからおすすめ☺️

ビットバンク手数料無料❗️

Twitter

ビットバンクの特徴

ビットバンク公式サイト

ビットバンクのコンセプト「Integrity」「Challenge」「One team」の3つです

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要は「言動に責任を持ち、仲間と一緒にチャレンジし続ける」ということです

暗号資産交換業の登録番号 第00004号なので、早い段階から運営しているのが分かります

ビットバンクの「3つのNo. 1」

  1. 仮想通貨取引量が国内No. 1
  2. セキュリティ国内No. 1
  3. アプリストア 国内No.1
取り扱い銘柄18銘柄
最低購入額(BTC)0.001BTC
販売所の取引手数料無料

ビットバンクでは、数千円からビットコインが買えるため、仮想通貨初心者でも気軽に始められます

またビットバンクには、販売所より取引所の取り扱い銘柄が多いため、低コストで仮想通貨の売買ができます

ビットバンクの取り扱っている16通貨

  • BTC: Bitcoin(ビットコイン)
  • ETH: Ethereum(イーサリアム)
  • XRP: Ripple(リップル)
  • BCH: Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)
  • LTC: Litecoin(ライトコイン)
  • MONA: Monacoin(モナコイン)
  • XLM: Stellar Lumens(ステラルーメン )
  • QTUM: Qtum(クアンタム)
  • BAT: Basic Attention Token(ベーシックアテンショントークン)
  • OMG: OMG(オーエムジー)
  • XYM: Symbol(シンボル)
  • LINK: Chainlink(チェーンリンク)
  • MKR: Maker(メイカー)
  • BOBA: Boba Network(ボバネットワーク)
  • ENJ: Enjin Coin(エンジンコイン)
  • MATIC: Polygon(ポリゴン)
  • DOGE(ドージコイン)
  • DOT(ポルカドット)

ビットバンクの特徴やメリット、デメリットは「ビットバンクとは何?メリット・デメリットを解説」で詳しく解説しています。

コインチェック(Coincheck)とは

コインチェック(Coincheck)は、2014年8月から運営されている日本の仮想通貨(暗号資産)取引所です

コインチェックは、2018年4月からマネックスグループの子会社になりました。

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マネックスグループは東証プライム上場企業ですので安心感があります

コインチェックの特徴

コインチェック公式サイト

コインチェックの特徴

  1. マネックスグループ(東証プライム上場企業)のコインチェック株式会社が運営
  2. 国内の暗号資産アプリダウンロード数No.1(3年連続)
  3. 500円からビットコインを購入可能

また国内の暗号資産アプリダウンロード数No.1(3年連続)です。
※2020年1月〜12月(データ協力:App Annie)

コインチェックでは、500円からビットコインが買えるため、仮想通貨初心者でも気軽に始められます

取り扱い銘柄17銘柄
最低購入額500円
販売所の取引手数料無料

またコインチェックには、販売所と取引所があり目的に応じて活用します

コインチェックの取り扱っている17通貨

  1. ビットコイン(BTC)
  2. リップル(XRP)
  3. イーサリアム(ETH)
  4. イーサリアムクラシック(ETC)
  5. リスク(LSK)
  6. ネム(XEM)
  7. ライトコイン(LTC)
  8. ビットコインキャッシュ(BCH)
  9. モナコイン(MONA)
  10. ステラルーメン(XLM)
  11. クアンタム(QTUM)
  12. ベーシックアテンショントークン(BAT)
  13. アイオーエスティー(IOST)
  14. エンジンコイン(ENJ)
  15. オーエムジー(OMG)
  16. パレットトークン(PLT)
  17. サンド(SAND)

コインチェックの特徴やメリット、デメリットは「コインチェックとは何?メリット・デメリットを解説」で詳しく解説しています。

まとめ:ビットバンクは取引量No.1、コインチェックはわかりやすい!

ビットバンクとコインチェックの違いを比較 |取引所の手数料や取扱通貨数を解説について書きました

記事のまとめ
  • 「仮想通貨の国内取引量No. 1」「セキュリティを重視したい」ならビットバンク
  • 「仮想通貨の取扱い数を重視したい」「わかりやすいアプリがいい」ならコインチェック
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ビットバンクとコインチェックは両方ともアプリの操作は簡単です

ただし、コインチェックのアプリは「取引所」が利用できないので注意が必要です

スクロールできます

ビットバンク公式サイト

コインチェック公式サイト
取扱通貨数18種類17種類
取扱通貨
(取引所)
18種類5種類
取引手数料
(販売所)
無料
(一部銘柄を除く)
無料
取引手数料
(取引所)
Maker:-0.02%
Taker:0.12%
(一部銘柄を除く)
無料
入金手数料銀行振込:無料銀行振込:無料
コンビニ入金:770円〜
クイック入金:770円〜
ビットコイン
最低購入額
販売所:0.00000001 BTC
取引所:0.0001 BTC
500円
レバレッジなしなし
サービス売りたい時に売りやすく
買いたい時に買いやすい
国内No.1の取引量
※2021年2月14日 CoinMarketCap調べ
Coincheckつみたて
Coincheck Lending
Coincheckでんき
公式サイトビットバンク公式サイトコインチェック公式サイト

最後に世界一の投資家ウォーレン・バフェットの名言を(勝手に)送ります。

やる価値のないことなら、うまくやる価値もない

ウォーレン・バフェット
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